海外交流

ネイティブアメリカン ラコタ族(スー族)との出会い(2000年5月)

インディアン居住地へ
タキーニの子どもたちとの出会い

アメリカ・サウスダコタ州
アメリカ・サウスダコタ州

★日本文化「けん玉」を伝える!
 人とのつながり・環境問題、ネイティブアメリカンの伝統的な文化に触れ感動を覚える。
現地では、小学校や幼稚園へ行き日本の文化を

伝え交流する。

四人の大統領の彫像(左から右へ) ジョージ・ワシントン, トーマス・ジェファーソン,
四人の大統領の彫像(左から右へ) ジョージ・ワシントン, トーマス・ジェファーソン,

★アメリカ合衆国建国の大統領の巨大な顔の彫刻があるラシュモア山400人の作業員とともに、標高1745メートルのラシュモア山の白い花崗岩の露頭に、1927年から1941年10月31日まで14年間をかけて、60フィート(18m)にも及ぶ巨大な胸像を彫った。彫られているのは、アメリカ合衆国建国から150年の歴史を表す四人の大統領

モンゴルとの出会い(2002年12月30日~2003年1月8日)

施設の子どもたちとの出会い
13名の瞳・150名の輝き

「第1回日本・モンゴルけん玉道選手権大会」(2003年1月7日)
 今年で7回目の大会を開催しています。
それ以後、毎年、モンゴルのけん玉チャンピオンを7月に大阪で開催される。ワール
ドオープンけん玉大会へ招待しています。

馬頭琴奏者ツェレンドルジ氏との出会い

(国宝馬頭琴奏者)
また、次男のソヨル・エレデネさん、

ビャンバさんとの出会い。
絵本「スーホーの白い馬」(文部科学省)

国語の教科書にもでてきます。
馬頭琴の音色、草原のチェロとして有名楽器としては初の世界遺産に指定されています。

アフリカ・モザンビークとの出会い(2006年4月24日~5月2日)

「第1回モザンビークけん玉道もしかめ選手権大会」
13年前までポルトガル領土で内戦を繰り返していた
  海外青年協力隊  窪田 保(27歳)

フラービオ・マカリンゲ(19歳)
日本歴代3位 7時間23分13秒

その年の7月に行われた世界大会へ出場しました

2006けん玉フェスティバル

けん玉“世界一決定戦”もしかめ世界大会

日本でも見事 8時間00分00秒 世界記録を達成!!

 2006年7月9日、大阪市北区扇町のキッズプラザ1Fで行われた、第5回ワールドオープンけん玉大会(主催:日本けん玉協会関西総支部)の「もしかめ世界一決定戦」にて、モザンビーク代表であるフラービオ・アルマンド・マカリンゲ君(21歳)が8時間の世界記録(タイ)を出して優勝しました。

モザンビークの他、モンゴルからの代表選手も出場しています。

 

出場選手は日本人が大半で、全部で150名ほど。「技の部」と「もしかめの部」が行われました。

 

会場は、キッズプラザの1F。

開会式を行ったメイン会場から数十m離れた場所に設けられた特設ステージにて、「もしかめ世界一決定戦」が行われました。


 モンゴルの代表選手。、
 日本歴代記録3位を持つ広木選手。
 日本歴代記録5位を持つ塚口選手。
 そしてモザンビーク代表のフラービオの計4人で争われました。

 

→大会の詳しい記録はこちら

ナマーシャけん玉教室

ウズベキスタン・キルギスタンとの出会い         (2009年5月2日~9日)

海外青年協力隊  高崎 麻菜(25歳) 

「第1回ウズベキスタン・キルギスけん玉道選手権大会」